中谷 真一の国会発言
直近30日 0件/累計 65件(2025-12-03 更新)
○副大臣(中谷真一君) この度、経済産業副大臣を拝命いたしました中谷真一でございます。 西村大臣をしっかり支え、太田副大臣、そして長峯、里見両政務官とともに経済産業行政の円滑な遂行に全力を尽くしてまいります。 吉川委員長始め委員の先生方の御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。
○中谷副大臣 内閣府副大臣の中谷真一でございます。 国際博覧会を担当しております。 岡田大臣をお支えし、全力で取り組んでまいります。 大西委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
○中谷副大臣 皆様、おはようございます。 この度、経済産業副大臣を拝命いたしました中谷真一でございます。 西村大臣をしっかりと支え、太田副大臣、そして長峯、里見両政務官とともに経済産業行政の円滑な遂行に全力を尽くしてまいります。 古屋委員長を始め、委員の先生方の御指導、御鞭撻をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○中谷(真)委員 自民党の中谷真一です。 本日は、質問の機会をいただきまして、心から感謝申し上げます。委員長、また理事の皆様、また委員の皆様、ありがとうございます。 本日は十五分ということですので、早速質問に移りたいと思います。 ロシアのウクライナ侵略が始まって二か月が経過をしました。これは最も強い言葉で非難しなければいけませんし、これを食い止めるために、国際社会と協調していかなければいけないということであります。 ただ、このことに対する懸念というのは、私はこのことに対して思いますのは、力による一方的な現状変更が行われているわけでありますが、これが、ヨーロッパのみならず、世界…
○中谷(真)委員 本日は、委員長始め理事、また委員の皆様、質問の機会をいただきまして心から感謝申し上げます。 早速質問に入りたいと思います。 何人かの委員の先生方から、非常に疑念をというか、疑問を持たれている部分からまず質問したいと思います。当事者の申出による期間が法定されている審理の手続の創設の部分から質問をしたいと思います。 これは審理期間を六か月にするということで、予見可能性が出るというものだというふうに思っているところであります。これによる利益をどう考えておられるのか。また、疑問を持たれている部分でありますけれども、これは拙速審理となり、当事者に不利益を与える可能性がある…
○中谷真一君 自由民主党の中谷真一です。 私は、自由民主党を代表して、岸田総理のG7首脳会合帰朝報告について、全て総理に質問いたします。(拍手) まず、今般、総理が異例の対応でベルギー・ブリュッセルを訪問し、G7で唯一のアジア国として対面でのG7首脳会合に出席したことを高く評価いたします。 今回のG7首脳会合の意義と成果をお聞かせください。 十九世紀の英国首相のパーマストンは、英国は永遠の友人も持たないし永遠の敵も持たない、英国が持つのは永遠の国益であるという言葉を残しました。この言葉は、外交の複雑さを表すとともに、外交にとっての唯一の羅針盤となるのは何より国益であるという事…
○中谷(真)委員 自民党の中谷真一でございます。 時間がありませんので、早速質問に移りたいと思います。 まず初めに、今般、十八都道府県に適用されておりました蔓延防止等重点措置が解除されることとなりました。一月から続いてきました蔓延防止等重点措置は、全てこれで終了することとなったというところであります。 ただ、やはり危機管理上、第七波に備える必要があるというふうに考えております。それに対しての政府の対策についてお伺いしたいと思います。
○中谷(真)委員 第二分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、消防団員の人員確保、デジタルデバイドの解消、投票率の向上策、NHKの受信料値下げに向けた取組、救急救命士の処置範囲の拡大、公立保育園の保育士等の賃金引上げ、感染症対応における国と地方の役割分担の明確化等であります。 以上、御報告申し上げます。
○中谷主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 令和四年度一般会計予算、令和四年度特別会計予算及び令和四年度政府関係機関予算中総務省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。塩崎彰久君。
○中谷主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました中谷真一でございます。よろしくお願いいたします。 本分科会は、総務省所管について審査を行うことになっております。 令和四年度一般会計予算、令和四年度特別会計予算及び令和四年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。金子総務大臣。
○中谷(真)委員 自民党の中谷真一です。 私、初めての予算委員会での質問でございまして、本日機会をいただきました委員長、また理事の皆様、また委員の皆様に心から感謝を申し上げたいというところであります。 時間もございませんので、早速質問に移りたいというふうに思います。 私、元陸上自衛官でございます。学校を合わせますと十四年間、自衛官として奉職をいたしました。安全保障の現場にいたわけでありますが、十年前、私は自衛官を退職いたしまして、そして政治を志したわけであります。 この理由は、何といっても、このままではこの日本国を守ることができないということを現場で感じたわけであります。そし…
○中谷(真)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、奥野総一郎君を委員長に推薦いたします。
○中谷(真)委員 本日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。委員長始め、また先生方には心から感謝を申し上げます。 早速質問に移りたいと思います。 これは質問通告していないんですが、まず最初に、ミャンマーで拘束された邦人ジャーナリスト北角氏が釈放されるとの報道に接しました。事実関係についてお伺いしたいと思います。
○中谷(真)委員 自民党の中谷真一です。 本日は、質問の機会をいただきまして、委員長を始め先生方には心から感謝申し上げます。 それでは、早速質問に移りたいと思います。 まずは、私の地元のことであります。「君は太平洋を見たか 僕は日本海を見たい」、これは中部横断道のキャッチフレーズであります。中部横断道は、一九八七年に第四次総合開発計画が閣議決定をされ、高規格道路として構想された道路であります。本年九月に、私の地元、双葉から新清水、これは念願の道路でありましたが、これが開通する見込みというふうになっております。非常に難工事でございまして、本当に、関係者の御努力でこれがつながるという…
○中谷真一君 自由民主党・無所属の会、中谷真一です。 ただいま議題となりました重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案について、会派を代表して質問いたします。(拍手) 対馬にある海上自衛隊施設周辺に隣接する土地が、韓国資本に買われ、韓国人観光客のためのリゾートホテルとなり、日本人が衝撃を受けてから十三年が経過しています。 さらに、その後も、航空自衛隊千歳基地を見渡せる土地や、滝川市、倶知安町でも陸上自衛隊駐屯地に近い林や隣接地を中国企業が買収しています。また、安全保障上懸念がある土地取得において、一体誰が取得しているのか、また、何の目…
○中谷(真)委員 自民党の中谷真一です。 本日は、質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。 二十分と時間が少ないですから、早速質問に移りたいと思います。 このRCEP、人口でいきますと世界の三〇%、さらに、GDPでいってもこれは三〇%ぐらいあるということで、非常に大きな経済圏を形成することになります。ただ、本日は、このRCEPに対して警鐘を鳴らすつもりで質問をしたいというふうに思うところであります。 米中の対立が激化をしているという認識であります。これは、トランプ政権に始まり、バイデン政権ではどうなっていくかということを見ていったわけでありますけれども、ブリンケ…
○中谷(真)分科員 自民党の中谷真一でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。時間が三十分と短いので、早速質問に移りたいというふうに思います。 まず、新型コロナウイルスのワクチンについてお伺いをしたいというふうに思います。 このオペレーション、大変なオペレーションだと思います。日本人、希望する方全てにワクチンを打つというオペレーションであります。また、このオペレーションに期待するところは非常に大きくて、これは何としても成功させなければいけないというふうに考えているところであります。 このワクチンのオペレーションにおいて、私、ちょっと安全保障…
○中谷(真)分科員 本日は、質問の機会をいただきまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。 時間が三十分と限られておりますので、早速質問に移りたいというふうに思います。まず、コロナ関連で質問をさせていただきます。 年末年始、私、ちょっと地元を回っていたんですけれども、そのときに、ある酪農家の方のところに参りました。そこで言っていたのが外国人実習生の件についてであります。 この外国人実習生、このコロナ禍において、季節的に、私の地元とかだと、農家に来て収穫とか、こういったことをされた後、すぐに本国に帰るというようなケースがあるんですけれども、今回このコロナ禍ということで、…
○中谷(真)委員 先生方、おはようございます。自民党の中谷真一でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。委員長また委員各位の皆様には、本当にありがとうございます。 時間も限られておりますので、早速質問に移りたいというふうに思います。 栄光ある孤立、これは十九世紀後半のイギリスの等距離外交をあらわした言葉であります。また、英国には永遠の友人も永遠の敵もいない、そこにあるのは国益だけだ、これは十九世紀のイギリスの政治家、首相まで務めたパーマストンの言葉であります。これは、イギリスの外交におけるバランス感覚をあらわした言葉ではないかというふうに思って…
○大臣政務官(中谷真一君) 先生、ありがとうございます。 先生、お医者さんですから釈迦に説法かもございませんが、まず、新型コロナウイルスを終息させるというのがまず第一義的に必要だというふうに考えているところでありまして、そういう意味では世界と協調する必要があると、それは様々な知見だったり経験だったり、こういったものを共有していかなければいけないというふうに考えているところであります。 その上で、先生御下問のウイルスの感染源また感染ルートの調査につきましては、我が国といたしましても、WHOを通じましてしっかりとした調査を求めていくという姿勢であります。 先生が言われているその習近平…