政治データベース

日本の国会議員に関する一次情報を整理・公開しています。

本日更新データ:55件
累計収集データ:50,479件(2026-03-21)

○副大臣(古賀篤君) 総合科学技術・イノベーション会議議員梶原ゆみ子君、佐藤康博君、菅裕明君及び藤井輝夫君は本年二月二十九日に任期満了となりますが、藤井輝夫君の後任として伊藤公平君を任命し、梶原ゆみ子君、佐藤康博君及び菅裕明君を再任いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。

衆議院 内閣委員会 2024年2月14日

○古賀副大臣 内閣府副大臣の古賀篤でございます。  経済安全保障、科学技術政策、海洋政策等を担当いたします。  高市大臣、松村大臣をお支えし、力を尽くしてまいりたいと存じます。  星野委員長、理事、委員各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

衆議院 環境委員会 2023年6月21日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  本会期中、当委員会に付託されました請願は二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会で慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付してありますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は二件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は八件であります。      ――――◇―――――

衆議院 環境委員会 2023年6月9日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  環境の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官宮本新吾君、厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官佐々木昌弘君、林野庁森林整備部長小坂善太郎君、経済産業省大臣官房審議官藤本武士君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君、資源エネルギー庁資源・燃料部長定光裕樹君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官白石隆夫君、環境省大臣官房環境保健部長神ノ田昌博君、環境省地球環境局長松澤裕君、環境省水・大気…

○古賀委員長 次に、中野洋昌君。

衆議院 本会議 2023年4月13日

○古賀篤君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、気候変動の影響による熱中症の発生の予防のための対策を強化するため、政府による熱中症対策の実行に関する計画の策定、環境大臣による熱中症特別警戒情報の発表及び当該発表時における市町村長による暑熱から避難するための施設の開放に係る措置、独立行政法人環境再生保全機構の業務として熱中症特別警戒情報等の発表のために環境大臣が行う調査に係る情報の整理等の追加等の措置を講じようとするものであります。  本案は、去る三日本委員会に付託され、翌四日西村環境大臣から趣旨の説明を聴取し、…

衆議院 環境委員会 2023年4月7日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、気候変動適応法及び独立行政法人環境再生保全機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官上村昇君、こども家庭庁長官官房審議官黒瀬敏文君、文部科学省大臣官房審議官里見朋香君、文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部技術参事官森政之君、厚生労働省大臣官房審議官本多則惠君、厚生労働省大臣官房審議官斎須朋之君、経済産業省大臣官房審議官木原晋一君、経済産業省大臣官房審議官藤本武士君、経済産業省大臣官房審議官門松貴君、気象庁大気海洋部長野村竜一君、環境省大…

衆議院 環境委員会 2023年4月4日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  環境の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として原子力委員会委員長上坂充君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房GX実行推進室次長龍崎孝嗣君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官覺道崇文君、こども家庭庁長官官房審議官黒瀬敏文君、文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部技術参事官森政之君、厚生労働省労働基準局安全衛生部長美濃芳郎君、経済産業省大臣官房審議官笹路健君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君、資源エネルギー庁電力…

衆議院 環境委員会 2023年3月10日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  環境の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房GX実行推進室次長龍崎孝嗣君、内閣府地方創生推進室次長岡田輝彦君、内閣府食品安全委員会事務局長鋤柄卓夫君、厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官佐々木昌弘君、農林水産省大臣官房審議官岩間浩君、林野庁林政部長前田剛志君、林野庁森林整備部長小坂善太郎君、経済産業省大臣官房審議官恒藤晃君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官湯本啓市君、資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官山田仁君、資源エネルギー庁省…

衆議院 環境委員会 2023年3月7日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  環境の基本施策に関する事項  地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する事項  循環型社会の形成に関する事項  自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項  公害の防止及び健康被害の救済に関する事項  原子力の規制に関する事項  公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めた…

衆議院 環境委員会 2022年12月22日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  環境の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として金融庁総合政策局審議官堀本善雄君、林野庁林政部長前田剛志君、経済産業省大臣官房商務・サービス審議官茂木正君、経済産業省大臣官房審議官木原晋一君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君、資源エネルギー庁資源・燃料部長定光裕樹君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官白石隆夫君、環境省地球環境局長松澤裕君、環境省水・大気環境局長秦康之君、環境省自然環境局長奥田直久君、環境…

衆議院 環境委員会 2022年12月10日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  本会期中、当委員会に付託されました請願は三十一件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会で慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付してありますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は六件であります。      ――――◇―――――

衆議院 環境委員会 2022年10月28日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  環境の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房生産振興審議官安岡澄人君、農林水産省大臣官房審議官岩間浩君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官湯本啓市君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、環境省地球環境局長松澤裕君、環境省水・大気環境局長秦康之君、環境省自然環境局長奥田直久君、環境省環境再生・資源循環局長土居健太郎君、環境省総合環境政策統括官上田康治君、原子力規制庁原子力規制部長…

衆議院 環境委員会 2022年10月21日

○古賀委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、環境委員長に就任いたしました古賀篤でございます。  環境問題については、地球温暖化対策、循環型社会の形成、自然環境の保護などの課題が山積しております。  とりわけ、昨今気候危機とも言われている気候変動問題は、国際社会が一体となって解決すべき喫緊の課題であります。我が国としても、国際社会の一員として、パリ協定に掲げられた温室効果ガスの排出削減目標の達成に向けて、一日も早い脱炭素社会の実現を目指し、取組を加速していく必要があります。  また、東日本大震災、原発事故からの復興再生に向けた取組の継続、度…

参議院 内閣委員会 2022年5月24日

○副大臣(古賀篤君) ただいまこの国民健康保険の減額調整措置について御質問いただきました。  この減額調整措置につきましては、市町村における医療費助成によって窓口負担が減額される場合、国保財政に与える影響や限られた財源の公平な配分等の観点から、増加した医療費分の公費負担を減額調整しているところであります。  今御紹介いただきましたように、子供の医療費助成については、平成三十年度より未就学児までを減額調整措置の対象外としておりますが、その観点、ポイントとしましては、この医療保険制度の窓口負担が未就学児までは二割となっている、そして未就学児までは全ての市町村において何らかの助成が実施されてい…

○古賀副大臣 今、伊佐進一議員から、新生児マススクリーニングの対象疾患拡大の議論、プロセスについて丁寧に御説明いただきましたし、脊髄性筋萎縮症、SMAについても解説いただきました。  先ほど局長から答弁させていただきましたように、現在、日本医療研究開発機構、AMEDにおいて、御指摘のSMAも含めて、新生児マススクリーニング検査の対象疾患を選定する基準等を研究中というのが現状でございます。  こうした中で、先ほど御紹介いただきました選定の基準のほかに、例えば、検査や診療体制の整備、こういうことがきちんと整っているのかどうか、あるいは、倫理的、社会的な課題、遺伝のいろいろな扱いもありますので…

○副大臣(古賀篤君) 本田議員から御質問をいただきました。  まず、卸売事業者あるいは薬剤師の方の役割について、疑義照会を始め御指摘いただきました。大変重要な役割を担っていただいている薬剤師の方には改めて敬意を表させていただきたいと思うところでございます。  そして、薬局の役割についてでありますが、そもそも患者の方に適切な薬物療養を提供していただくことが大変大事だということであります。つまり、立地の利便性のみで患者の方が選択されるのではなくて、地域において患者の生活を支えていただき、在宅医療を始めとした薬剤師の方のサービスを提供するということが薬局に求められる役割だと認識しているところで…

○古賀副大臣 雇用調整助成金についてでありますが、これまでに例のない特例措置を講じまして、事業主の雇用の維持を強力に支援してきたところでございます。  特に、航空業界は、コロナ禍で大きな影響を受けたことで業況も厳しく、この度は雇用調整助成金も御活用いただいていると認識しているところであります。  今、谷川委員から延長幅も含めて御指摘いただいたところですが、七月以降の取扱いにつきましては、感染が拡大している地域及び特に業況が厳しい企業に配慮しつつ、雇用情勢を見極めながら、来月末までに判断し、お知らせしたいと考えているところでございます。

参議院 内閣委員会 2022年4月7日

○副大臣(古賀篤君) 浜田委員に、えるぼし、ユースエール、そしてくるみん制度を御紹介いただきまして、本当にありがとうございます。  特に、それぞれの制度、力を入れておりますが、例えばくるみん、えるぼし等につきましては、プラチナ制度におきまして、我が省としてしっかりと取り組んでいるところでございます。この三つの制度につきましては、働き方改革の推進ですとか企業の人材確保、定着に資する点で共通しておりまして、当然、まず各認定マークの取得を促進していく、それぞれの制度について御理解いただき、対応いただくことが大事だと思いますし、まさに浜田議員御指摘いただいたように、制度間の連携ということも大変重要…

○副大臣(古賀篤君) 労働保険審査会委員の鈴木麻里子君は本年八月十四日に、室井純子君は本年六月三十日にそれぞれ任期満了となりますが、鈴木麻里子君の後任として菅野淑子君を任命し、室井純子君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、中央社会保険医療協議会公益委員の永瀬伸子君は本年四月七日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険医療協議会法第三条第六項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  最後に、社会保険審査会委員の高野伸君は本年六月二十二日に任期…