浦野 靖人の国会発言
直近30日 0件/累計 68件(2025-12-15 更新)
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 本当に久しぶりの内閣委員会になりました。これは本会議で登壇してからもう相当時間がたっておりますし、国会は新型コロナ感染症に対する対策の審議、議論がいろいろ急がれている中でこの法案をやるということなんですけれども、この法案が、今どうしても通さないと間に合わない法案なのかどうかというのを、まず大臣に聞きたいと思います。
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 冒頭、皆様にお礼といいますか、我々、コロナ対策で、第三弾の提言で、議員報酬の二割カットということを提案させていただいておりました。今回、皆様に御理解をいただいて、それが実現するということに、期間は一年限定のようですけれども、それが実現するということで、お礼を申し上げたいと思います。 個人でできることって、たくさんないと思うんですね。その中でも、我々、議員報酬の削減とか、できることからやっていきましょうということでやってまいりました。 きょうは、今、衆議院の中庭で、献血車が来て献血をやっています。この中にも、今、間…
○浦野靖人君 日本維新の会の浦野靖人です。(拍手) まず初めに、新型コロナウイルス感染症によってお亡くなりになった方々の御冥福をお祈りし、御遺族の方々にお悔やみを申し上げます。 息子が本会議場の様子を見て言いました。三密あかん言うてるのに、あんなぎゅうぎゅうでええんか。今テレビをごらんになっている皆様も同じように思っているのではないでしょうか。 我が党は議運で、密閉、密集、密接、いわゆる三密を避ける提案をし続けていますが、どの政党にも聞き入れていただけません。いつまで旧態然とした国会運営を続けているのでしょうか。一言苦言を申し上げておきます。 見えない敵が地球規模で猛威を振る…
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。 本日は、七つほど質問をしていきたいと思いますので、順次よろしくお願いいたします。 まず、一点目なんですけれども、マイナンバーカードの利便性向上についてということを質問します。 マイナンバーカードの普及率は、徐々にですけれども、上がっています。本当にまだまだ微々たる上昇ですけれども、いろいろとあの手この手でマイナンバーカードの利用を、利便性を向上させることによってマイナンバーカードの普及率を上げていくということを、政府もしっかりとやっていただいているとは思いますけれども。 その中で、マイナンバーカードの、マイ…
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いをいたします。 まず初めに、東日本大震災から九年がたちました。改めまして、亡くなられた方々への哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 また、新型コロナウイルスによってお亡くなりになった方々の御冥福をお祈りするとともに、現在治療に当たられている方々の回復を願いまして、質疑に入りたいと思います。 私の地元の大阪でも、今回の新型コロナウイルスの感染拡大、一部ではクラスターが疑われる。これは、感染症対策本部の基本方針の中でも、恐らく小規模患者クラスターというふうな表現で言われているものだと思いますけれ…
○浦野分科員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 午前中から御苦労さまでございます。あと少しですので、頑張っていただけたらと思います。 きょうは、まず最初、一問目は新型コロナウイルスの対応について、今現在、自衛隊が果たしている役割というものをまずお聞かせいただきたいと思います。
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 本日は、職権ですけれども、委員会を開いていただいて、ありがとうございます。 委員会を開かないと、野党からも排除されている我々日本維新の会は質疑もできませんので、質疑ができる場を設けていただくということは本当に重要なことですので、その質疑時間をみずから放棄する人たちはもうほっておいて、しっかりとたくさんある課題を議論をしていきたいと思いますので、よろしくお願いをいたしたいと思います。 まず最初に、高校受験を、障害者の皆さんが、定員割れをしているのにもかかわらず不合格になるという問題について質疑をします。 実は、私は、兵庫県で起こったこと…
○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 よろしくお願いいたします。 きょうは、いろいろ通告していた都合はあるんですけれども、喫緊の課題であります新型コロナウイルスに関した質疑を少ししたいと思います。 時間がありませんので早速始めますけれども、今、十二名の方が感染が発覚をしたということで、この十二人の方は快方に向かっているということであります。先ほど確認をさせていただきました。年代も三十代から六十代ということで、かなりの高齢の方だとか若年層にはまだこれはうつっていないということですけれども、世界的に見ても、死者が出ているのは中国のみです。今、かなりの数の国がコロナウイルスの感染に…