寺田 稔
※ 議員情報は、2026年2月23日時点のものです。
関連報道 直近30日 0件/累計 2件(2022-12-23 更新)
松本剛明氏と寺田稔氏の新旧総務相の資産公開 - 朝日新聞 70
議員が総務相の資産公開について重要な人物として登場している。
自民 広島5区 寺田稔 | 第49回衆院選 - 毎日新聞 90
議員が記事の主題
※ 議員の発言・経歴・所属をもとに、AIが関連性を判定し、70点以上の情報を表示しています
国会発言 直近30日 0件/累計 34件(2025-12-04 更新)
○寺田(稔)委員 自由民主党の寺田稔でございます。 本日は、今後の議論の在り方として、国民投票広報協議会の役割とその限界、また、広報協議会関係の法規の整備、また、令和三年の国民投票法改正時の検討条項に対する考え方を中心に発言いたします。 御承知のとおり、SNS、ネット上のフェイクニュースは選挙を始めあらゆる場面で問題となっており、その巧妙化も指摘されています。しかし、国家の基本法たる憲法…
○寺田(稔)委員 両先生におかれては、大変お忙しい中、当憲法審査会にお出ましを賜り、貴重な御意見を賜り、誠にありがとうございます。 それでは、限られた時間ですので、早速質疑の方を進めさせていただきます。 まず、鳥海先生にお伺いをさせていただきます。 先生は、今の意見陳述でも、ビジネスモデルとしてのアテンションエコノミーの問題点また影響について陳述をされました。事業者の経済的利益を最大…
○寺田(稔)委員 国民投票におけますSNS、ネット利用をめぐる諸問題については、従来から当憲法調査会において議論がなされてまいりました。有識者を呼んでの意見聴取、あるいは集中討議なども行ってきましたが、フェイクニュース防止の必要性、また、それに伴う人権侵害抑止の重要性は幅広く認識をされているものと思います。しかし、それと同時に、国民の情報アクセス権、表現の自由など、重要な法理、法益もあり、なかな…
○寺田(稔)委員 資金規制については、それが実効性がある規制となり得るかどうか、先ほど吉田委員言われたとおり、民民の取引も含めて、これは党内でも検討したいと思います。
○寺田(稔)主査代理 西川君、時間となりました。