下条 みつの国会発言
直近30日 0件/累計 31件(2025-11-28 更新)
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、今の質疑にもありましたけれども、国民の納得する、理解できる法案、そして方向性。そして、我々議員というのは、大臣もそうですけれども、民間から選ばれてきている。民間の人がどう思っているかを、やはりトップとして、調整しながら前に行政を進めていく、当然の話だと思うんですけれども、そういう意味で、今日は、皆さんの日頃の努力には非常に敬意を表すと同時に、私の立場としていろいろ提案をさせていただきたいというふうに思っています。 まず最初にお聞きしたいのは、年金の運用の部分であります。これは釈迦に説法ですけれども、二〇〇〇年から二五年にかけて、…
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 限られた時間の範囲内で、国交省、いろいろ頑張っていると思いますけれども、要請をしていきたいというふうに思います。 まずは、気象の問題であります。 これだけいろいろなところで、水害、災害、そして火事等があるということは、気象庁をつかさどる国交省、また、降水量を測っていく総括の大臣としても、いろいろな意味で、責任、そしてやりがいがあるんじゃないかと思っています。 そこで、今、日本は、皆さんが発表されている気象庁の数字、降水量というのは、簡単に言うと五十一か所でやられています。一方で、これは私の提言ですけれども、アメダスという無人観測…
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、大臣の所信の中にありました防災拠点の整備、持続可能なインフラ、脱炭素について、限られた時間の中で御提案して質疑をさせていただきたい。よろしくお願いしたいと思います。 まず、いろいろな災害があった場所に対して、今度の啓開計画、これはすばらしいことじゃないかなと思っています。いろいろなことを積み上げてこられたという結果だと思います。 そんな中で、最初に、私の足下の話をさせていただきたいと思っております。これは、福井とか岐阜とか長野県につながっている中部縦貫道のお話でございます。最近インバウンドが増えてきて、年間でいえば、私の足下…
○下条委員 立憲民主党、下条みつでございます。 まずは、大臣含めて、文科行政、日夜励んでおられることに対して敬意を表したいというふうに思います。 また、今日は、国交委員会で僕は前に地震の予知で質疑をさせていただいて、非常に前向きな回答をいただいたんですが、その後、少したっている間にいろいろな、また地震が起きたり、そして地震調査研究推進本部の本部長が文科大臣でいらっしゃるということも含めまして、今日は、今までいろいろ文科省がお調べになって研究なさった部分の確認の部分と、それから、国内含めて論文が出ている地震予知についての御提案、そして御検討を依頼したい、この二点に絞ってやりたいと思いま…
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、足下の悪い中、それぞれ御参集いただき、最初に皆さんの気持ちが非常に伝わってまいりました。本当にありがとうございました。 今日は限られた時間でございますので、特定失踪者の件、そして米国での対応の件、最後に私の御意見をちょっと申し上げる、その三点に絞って皆さんにお聞きしたいなというふうに思います。 まず一つ目は、先ほど大澤参考人がおっしゃっていたように、拉致の特定失踪者の件について、なかなか認定してくれないとか、それを認定すると北に足下を見られるとか、何かがたがた言う話がありますが、では、逆に言えば、特定失踪者を確認できる条件が…
○下条委員 どうも、立憲民主党の下条みつでございます。 文部科学行政というのは、ともかく国の礎となる教育の下、それを教える先生方、そしてまた、それを受ける受け身の生徒さんたち、これをつかさどるすばらしい行政だと思っておりますので、今日はいろいろな提言を大臣にしていきたいと思いますが、是非前向きな御答弁をいただければというふうに思っています。 まず最初に、私も、大臣みたいに優秀で、運輸省へ行かなかったんですけれども、民間に行って人事部にいたんですよ。人事部、採用等々あったり、何千という生徒さんたちに会ったりしていて、やはり何がポイントかというと、自分がやりたかったのは何か、そういう気持…
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、全ての拉致被害者の即時一括帰国を求めることに関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による全ての拉致被害者等の即時一括帰国を求める意見書外二十一件であります。 ――――◇―――――
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、高村外務大臣政務官及び深澤外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。高村外務大臣政務官。
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、松野拉致問題担当大臣、上川外務大臣、松村国家公安委員会委員長、工藤内閣府副大臣、辻外務副大臣、古賀内閣府大臣政務官及び穂坂外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野拉致問題担当大臣。
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、限られた時間の中で、さっき谷田川委員から出た、一つ一つ小さな声を聞いていただくということで、お願いと御提案をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず、私の足下の話でございます。長野県、ガソリンが、実を言うと、五月から九月まで日本で一番高くなった。私も、たしか大臣は、邑智郡で生まれて、広島で育ったとお聞きしておりますけれども、同じような郡部じゃないですか。その理由というのは、ガソリンが高くなるというのは、もう釈迦に説法ですけれども、製油所があるかないか。なければ、ほかから汽車でオイルターミナルに運んできて…
○下条委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期完全解決を求める意見書外四件であります。 ――――◇―――――
○下条委員 立憲民主党、下条でございます。 私は、法案について、大臣中心に提案、また、改善をちょっと申し上げたいなと思って今日立たせていただきました。時間に限りがありますので、その中で是非前向きな御答弁をいただければなというふうに思います。 この法案、民間に任せる、そして技術アップしていけと、これはこれで僕はいいと思っています。個人的にはすばらしい法案だと思います。ただ、釈迦に説法ですけれども、これだけ皆さん優秀な人材がそろっていて、災害というのは、例えば、噴火にしろ洪水にしろ津波にしろ土砂にしろ、いろいろあると思うんですけれども、これをまとめて全部一くくりというところが僕はちょっと…
○下条委員 下条みつでございます。 まず最初に、今、城井委員が申し上げた、次回の委員会までにということ、私からも大臣の御指導の下に出していただくことをお願いしたいというふうに思います。 それでは、私は法案について、ちょっと時間が削られちゃいましたけれども、頑張ってやりたいと思いますので、よろしくお願いします。 この法案、私、個人的には非常にいい法案だと思います。法務と、そして、それに基づく結果がこういう空き家の多い結果になったと僕は理解しているので、まず、本件、私が調べたことによると、原因というのはやはり幾つかあると思うんですよ。大きな原因が、やはり相続の登記がなされていない。若…
○下条委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官齋藤秀生君、内閣官房内閣審議官平井康夫君、警察庁長官官房審議官早川智之君、警察庁サイバー警察局長河原淳平君、総務省大臣官房審議官山碕良志君、外務省大臣官房審議官實生泰介君、外務省大臣官房参事官池上正喜君、外務省総合外交政策局長市川恵一君及び防衛省大臣官房審議官田部井貞明君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 限られた時間の範囲内でございますので、私は、好意的にこの法案を受け取っていますけれども、いろんな角度で御提案をさせていただきたいというふうに思っています。 まず最初に、お礼を申し上げたい。それは、私どもの地元の松本の御提案によるエリア一括協定運行事業について、採用していただいて、複数年で対応していくということ、ありがたいお話だと思いますし、また、毎年毎年赤字補填でやっていくんじゃなくて、それに対して複数年でやって、企業努力をしたりモチベーションが上がるようにやっていただくことによって、余った部分は収益になるということだと思います。それは…
○下条委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事義家弘介君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○下条委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 北朝鮮による拉致の発生から長い年月がたち、拉致被害者の御家族の更なる高齢化が進み、もはや一刻の猶予もない中で、この問題の一日も早い解決に向けて最大限の努力を払うことは国の責務であり、当委員会に課せられた使命でもあります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので…
○下条委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○下条委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房総合政策推進室室長笹川武君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官奈須野太君、内閣府宇宙開発戦略推進事務局長河西康之君、内閣府日本学術会議事務局長三上明輝君、文部科学省大臣官房審議官安彦広斉君、文部科学省大臣官房審議官西條正明君、文部科学省大臣官房審議官木村直人君、文部科学省大臣官房審議官林孝浩君、文部科学省大臣官房審議官原克彦君、文部科学省科学技術・学術政策局科学技術・学術総…