岡本 あき子の国会発言
直近30日 0件/累計 87件(2025-12-04 更新)
○岡本(あ)委員 立国社・無所属の岡本あき子でございます。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 また、厚労省の皆さん、日々本当に感謝を申し上げたいと思います。 改めて、命を守り最前線で戦ってくださっている特に医療従事者の皆様、また、保育士や、介護、障害など、福祉の現場の皆様、スーパーなど、社会機能を維持するため感染のリスクを感じながら仕事を続けてくださっている方々に、改めて感謝を申し上げたいと思います。 だからこそ、この方々に対してはもちろん、特に陽性となった方の行動に対する誹謗中傷は目に余るものがございます。まるで犯罪者のような扱いで、容赦なく個人攻撃を続けるようなひき…
○岡本(あ)委員 おはようございます。立国社の岡本あき子でございます。 昨日、残念ながら国会の中にもコロナウイルス感染者が発生いたしました。改めて御回復をお祈り申し上げたいと思います。 そしてまた、日常的に、厚生労働の皆さん、本当にお疲れのところ大変恐縮ですけれども、質問にもお答えいただきます。御協力ありがとうございます。 そして、今、国民の命を救うために頑張ってくださっています医療現場の皆さん、そして保健師始め公衆衛生の皆さんに、心から敬意を表したいと思います。 さらに、委員長におかれましては、やはり、このコロナ関連、本会議、委員会の持ち方、答弁者の出席状況についてもいま一…
○岡本(あ)委員 ありがとうございます。きのうに引き続き質問をさせていただきたいと思います。 きのう、マスクのお話を最後にさせていただきました。 私は、今、政府で一生懸命マスクを届ける努力をしていること自体は評価をしたいと思いますが、やはり、そこにすき間があったり、優先順位の関係で、まだ、なかなか届くめどが立たない、あるいは自己調達ができない、そういう方々が現実にいらっしゃいます。 なので、自覚症状がない方、あるいは、人混みに行かないところでは、マスクではなくて、大臣もずっとハンカチを持っていらっしゃいますけれども、まずハンカチで対応して、できれば、必要なところに優先順位を、国民…
○岡本(あ)委員 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。立国社の岡本あき子でございます。 橋本副大臣は御退席されましたが、自見政務官、本当にお疲れさまでございました。ありがとうございました。 私、きょう一日の朝からの委員会で、ちょっと確認をしたいことがございます。加藤大臣は、朝、山井議員の質問のところで、ドライブスルー方式、あり得るような答弁をされた。もし違っていたら、確認です。 韓国は診察をドライブスルーでやっている、そういうやり方であれば、医療機関でも駐車場で診ている、そういう御答弁をされたかと思うんですが、私が映像で韓国を見ておりますと、確かに、事前に熱があるか…
○岡本(あ)委員 立国社の岡本あき子でございます。 質問の機会をいただきましたこと、感謝を申し上げます。委員長そして理事の皆さん、ありがとうございます。 三月十一日、あすでございます。改めて、亡くなられた方々に哀悼の意を表します。そして、追悼式典がなくなったのは残念ですが、あすの午後、十四時四十六分、自分なりの祈りのときとして過ごせればと思っております。 冒頭に確認したいことがございます。三月七日に安倍総理は福島県を訪問されていらっしゃいます。主な日程をお示しいただきたいと思います。お願いします。
○岡本(あ)委員 立国社の岡本あき子でございます。 質問の機会をいただきまして、委員長並びに理事の皆さん、ありがとうございます。 加藤大臣の所信表明では、国民の安全、安心の確保に万全を期す、新型コロナウイルス対策についてを一番にうたわれ、あらゆる事態を想定して万全を期していくと強い決意を述べられました。 私たち立国社では、予算案の組み替えの動議も提出させていただきました。しかし、その強い決意とは裏腹に、予算説明には一言もございませんでした。非常に残念でなりません。 そして、安倍総理による突然の一斉休校の要請。さきの参議院の予算委員会では、一方で、不規則発言として、安倍総理は、…
○岡本(あ)委員 岡本あき子でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私からも、地方税法、地方交付税法の一部を改正する法律案ということで、私自身も地方自治体議員の出身でありますので、この法の目的、地方自治体の必要な行政サービスが充実すること、地方自治体に対して必要な支援を各省庁が行えるように、また、その総括的なサポートを総務省には期待をしたいという思いで質問させていただきます。 まずは、新型コロナウイルス対策についてお伺いさせていただきます。 資料一をお渡しさせていただいておりますけれども、国内の感染者数、十七都道府県に広がっているということ…