政治データベース

日本の国会議員に関する一次情報を整理・公開しています。

本日更新データ:55件
累計収集データ:50,479件(2026-03-21)

衆議院 法務委員会 2025年12月18日

○国光副大臣 島田委員にお答えをいたします。  御指摘の二〇一〇年に施行された国防動員法、そして二〇一七年に施行されました国家情報法につきましては、まず、他国の法律でございますので、同法律の個々の規定だとか解釈、運用につきましては、政府としてはお答えする立場にはございません。  その上で、しっかりと対応を注視してまいりたいと思います。

○国光副大臣 外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。  二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは、まさに痛恨の極みでございます。茂木外務大臣を補佐し、高市政権で拉致問題を必ず解決するとの強い決意で臨んでまいります。  小宮山委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。

○国光副大臣 外務副大臣の国光あやのでございます。  沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣を補佐させていただき、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。  柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

衆議院 外務委員会 2025年11月28日

○国光副大臣 杉本委員、本当に御配慮をいただいた御質問をいただきまして、大変感謝を申し上げます。  私は、十月三十一日からエジプトを訪問させていただきました。このエジプトのミッションは、日本でもテレビなどで報道がされましたけれども、大エジプト博物館という、日本が長年支援してまいった博物館の開館式典がついに開催されまして、高市総理の特使として、彬子女王殿下とともに参りました。  日本は、古代エジプトの歴史的文化遺産の保全、非常にエジプト考古学でもたくさんの専門家がおりますものですから、それに支援をしておりまして、その活用を通じて、さらに、雇用機会の創出などに寄与するため、博物館の建設や、ま…

衆議院 外務委員会 2025年11月26日

○国光副大臣 この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。  日本の国益と平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。  茂木大臣をお支えをし、堀井副大臣、三人の大臣政務官とともに職務を全うしてまいります。  國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光あやのでございます。  沖縄・北方問題及び地方の活性化につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐をし、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。  横沢委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力、何とぞよろしくお願いいたします。

○副大臣(国光あやの君) 外務副大臣の国光あやのでございます。  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸課題につきまして、茂木外務大臣をお支えをし、外務副大臣としての職責を果たしてまいります。  古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力、何とぞよろしくお願いいたします。

○副大臣(国光あやの君) この度、外務副大臣を拝命をいたしました国光あやのでございます。  日本の国益や平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献をしていくため、全力で取り組む決意です。  堀井副大臣、そして三人の大臣政務官の皆様とともに、茂木外務大臣をお支えをし、職務を全うしてまいります。  里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。  以上です。

○国光副大臣 この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願いいたします。

参議院 予算委員会 2025年11月13日

○副大臣(国光あやの君) まず、外務省からお答えをさせていただきたいと存じます。  現在、茂木外務大臣が海外出張中でございますので、副大臣の国光からお答えをさせていただきたいと存じます。  窪田委員におかれましては、三十年余りにわたり、公明新聞で長年、内政、外政を幅広く分析なさっていらっしゃること、心から敬意を表します。  その上で、御指摘のトランプ大統領の発言は承知はしておりますが、その逐一につきましてコメントは差し控えさせて、外務省として、いただきたいと存じます。  いずれにせよ、重要なことは、我が国は唯一の戦争被爆国でございますとして、引き続き、米国始め国際社会と緊密に連携をさ…

衆議院 予算委員会 2025年11月11日

○国光副大臣 外務大臣が出張中ゆえに、副大臣の国光からお答えをさせていただきたいと思います。  高市総理が先ほどお答えを申し上げましたとおり、我が国は唯一の戦争被爆国として、引き続き、国際社会と緊密に連携をしながら、核兵器のない世界の実現に向けて、NPT体制の維持強化のための現実的かつ実践的な取組を進めていく考えでございます。

○国光委員 自民党の国光あやのでございます。  私は全て保険業法に関係する質問をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  私も、自民党、与党の立場として、本法案は非常に重要だと思っております。やはり皆様お一人お一人、委員の皆様、そしてまた地元でも、元々やはり保険に対する安心感、これは保険が信頼されないとかち得られないものでございます。私も、保険のおかげで助かったとか保険があって安心だというお声をたくさんいただいていたので、二年前の、某はもう要らないかもしれません、ビッグモーター社の事案、非常に破壊力がある報道でありまして、これに対して、どの業界も光と闇というのがある…

○国光委員長代理 次に、山口良治君。

○国光委員 自民党の国光あやのでございます。  本法案に対しまして、まず意義と、そして留意点について政府参考人にお伺いさせていただきたいと存じます。  私も改めてこの法案を勉強させていただきまして、今回の改正の趣旨といたしまして、政策的重要性が高く成長が見込まれる分野に対しまして、安定性を確保して機動的に投資資金を供給するということが必要ということはおっしゃるとおりだと思っておりまして、これによって、イノベーションの推進や地方創生の取組、またレアメタル等の海外権益の獲得競争における優位性の確保など、非常に我が国の国益に資するような投資が成長していくことを心から期待をしております。  そ…

○国光委員 自民党の国光あやのでございます。  先ほど来ちょっと厳しい御質問も続いたので、私の方からは、やはり与党として応援をする立場、是非、DBJの皆様の取組を始め政府の皆様の取組を応援する立場で御質問をさせていただきたいと思います。  私も、本法案を提出されるに当たって、改めて、DBJそして特定投資業務の様相を勉強させていただきました。やはり、いろいろ考えると、本当に重要な取組をたくさんされていらっしゃるということを改めて感じております。  先ほど来お話にありますように、やはり今、官民挙げての投資の促進は非常に重要でございます。まさにこれが一丁目一番地ということと、水沼委員からも先…

○国光委員長代理 古川総務大臣政務官、御退席ください。

○国光委員 私は、自民党、公明党を代表し、政府提出の所得税法等の一部を改正する法律案及び自民党、公明党提案の修正案に対し賛成の立場から、そして、立憲民主党、国民民主党提案の修正案に反対の立場から討論を行います。  自公修正案及び政府提出法案には、賃上げと投資が牽引する成長型経済への移行に対応し、更に発展していくための税制改正が数多く盛り込まれております。  第一に、自公修正案で創設される基礎控除の特例は、物価上昇に賃金上昇が追いつかない状況の中、幅広い収入階層の世帯で家計負担が増加していることに鑑みれば、まさに時宜にかなったものでございます。本特例により、納税者の八割強が対象となり、政府…

○国光委員 自由民主党の国光あやのでございます。  本日は、四人の公述人の先生方、大変ありがとうございます。各界で活躍されている先生方ばかりで、大変勉強になりました。心より御礼を申し上げます。  まず、私からは、鈴木公述人にお伺いをさせていただきたいと存じます。  最後のペーパーでありました「おわりに」のところ、一番初めに記載がございます経済、財政、社会保障を一体として相互に連携させていくということ、これはまさに政治の本質であり、そして我々政治家一人一人が胆力と矜持を持って取り組まねばならないことだと思っております。  私は元々医療現場出身で、今でも現役で医師をしているんですが、社会…

○衆議院議員(国光あやの君) 高橋委員にお答え申し上げます。  結論的には、御指摘の、我が方で検討しています法案におきましては、名寄せやまた修正履歴につきましては把握ができるような制度設計と考えております。  具体的には、まず前提として、このデータベースにつきましては、その前提である収支報告書のオンライン提出義務を義務付けられております政党本部、そして政治資金団体、国会議員の関係政治団体の収支報告書に記載された事項に関する情報が対象となっております。  このデータベースでは、名寄せのようなことも可能となるように、代表者や会計責任者の氏名など、記載された情報に含まれ、データベースを構成す…

○国光議員 お答え申し上げます。  御党は一元的に、我が党は体系的にという言葉を使っているわけですけれども、結論的には名寄せをするということは可能というふうに考えております。  といいますのは、我が党の法案におけるデータベースは収支報告書のオンライン提出を前提としまして、オンライン提出が義務づけられる政党本部と政治資金団体、国会議員関係政治団体の収支報告書に記載された事項に関する情報が対象となっております。これらの情報を検索できるということは、体系的に構成したものがデータベースであるために、御党とその趣旨は共通かと思います。  データベースの対象となる収支報告書は、総務大臣に提出された…