小森 卓郎の国会発言
直近30日 0件/累計 32件(2025-12-10 更新)
○大臣政務官(小森卓郎君) 総務大臣政務官を拝命いたしました小森卓郎でございます。 委員長、理事、委員皆様方の格段の御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。
○小森大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました小森卓郎でございます。 皆様方の格段の御指導、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
○小森委員 自由民主党の小森卓郎です。 貴重な十五分間をいただきました。どうもありがとうございます。よろしくお願いいたします。 まず、今月、石川県珠洲市で震度六強を観測した地震への対応について伺います。 これまで、家屋や事業者の被害状況の確認が進んでおりまして、発災後一週間となる先週金曜日には、被災者生活再建支援法が珠洲市に適用されました。 また、資料一にありますように、中小企業等の被害も明らかとなり、日曜日時点の石川県の取りまとめでは、約三十二億円の被害が出ております。今回の地震は、昨年六月にやはり珠洲市で震度六弱を観測した地震などとともに、一連の群発地震の一つでありますが…
○小森委員 ありがとうございます。自由民主党の小森卓郎でございます。 大臣の所信に対する質問の機会をいただき、ありがとうございます。 当委員会は、今国会から地・こ・デジ、地域、子供、デジタルの三つについて議論をする委員会になりましたが、その初めての質疑をさせていただく巡り合わせをいただきました。感謝申し上げます。地域、子供、デジタルの三つが相互に深く関連しているテーマであることを意識しつつ、元気に質問を始めさせていただきます。 まず、地方創生を所管する岡田大臣に伺います。 大臣は先月、岸田総理に同行して御地元の石川県を視察されました。建機メーカーのコマツを訪問して、子育て支援…
○小森分科員 金沢選出、自由民主党の小森卓郎です。 初めて国土交通省に質問する機会をいただきました。斉藤大臣始め政府の皆様、そして委員会の方々、どうぞ本日はよろしくお願いいたします。 昨年八月、日本海側を中心とする地域を大雨が襲いました。石川県では、小松市などで大きな被害が生じ、金沢でも規模は小さいものの被害が生じました。 当日の河川の状況について、市役所から後日詳しく教えてもらいましたが、金沢市内の各河川の水位は大きく上がり、大規模な水害には至らなかったものの、これまで営々と積み重ねてきた治水対策がなければ、被害はずっと大きなものになった危険があったと思われました。 昨年の…
○小森分科員 金沢選出の自由民主党の小森卓郎です。 昨年に引き続きまして、予算委員会分科会で防衛省に質問させていただきます。 今日は、浜田防衛大臣、そして私が防衛省勤務時代にお仕えした方やお世話になった方々からも御答弁をいただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 一昨日の大陸間弾道弾の発射に続き、今朝も、北朝鮮は短距離弾道ミサイル二発を発射しました。先ほど十五時から自民党の合同会議が緊急に開催されまして政府から詳細な説明を受けましたので、ここでは質問をいたしませんけれども、国連決議を踏みにじることを当たり前のように繰り返す、そして今日は、金正恩委員長の妹である金与正副部長が、…
○小森委員 自由民主党、金沢選出の小森卓郎でございます。 しっかり質問してまいりたいと思いますので、十五分間、どうぞよろしくお願いいたします。 早速質問に入ります。 ただいま説明がなされました決算について、まずNHKに伺います。 平成三十年度そして令和元年度と、予算を上回る経常事業収支差金、経常黒字というようなものに相当すると思いますが、百九十七億円そして九十億円生じたわけでございます。この黒字の要因について、特に両年度の受信料収入の状況について、簡潔に説明をお願いします。
○小森委員 自由民主党の小森卓郎です。 地方創生特別委員会では初めての質問をさせていただきます。 今日、委員長からございましたとおり、第十二次地方分権一括法案と呼ばれております法案の質問に立たせていただきますけれども、ほかの委員会も含めまして、法案に関する質問に立つのも初めてのことでございます。二十分という時間でございますが、委員長、大臣始め皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 さて、この第十二次地方分権一括法案でございますけれども、平成二十六年から導入されている提案募集方式にのっとって、地方公共団体等から地方分権改革に関する提案を募集し、政府において有識者会議の議論を交えなが…
○小森委員 ありがとうございます。自由民主党の小森卓郎です。 二月の予算委員会分科会におきまして、金子総務大臣そして総務省の皆さんに質問をさせていただきましたが、この総務委員会では今日が初めての質問でございます。十五分でございますが、どうぞよろしくお願いいたします。 今日は、テレワークを切り口として、地方への移住、地域の活性化について議論をしたいと思っております。 新型コロナ感染症の影響で、様々な面で私たちの生活は変わりました。こうしたアクリルのつい立て、そしてマスク、こうしたものもそうでありますけれども、働き方という点では、テレワークの普及が加速したということが大きな変化の一つ…
○小森委員 自由民主党の小森卓郎でございます。 経済産業委員会で初めての質問をさせていただきます。二十分という時間ですが、どうぞよろしくお願いいたします。 冒頭、三週間前に起きました福島県沖地震について質問させていただきます。 何よりまず、この地震によってお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りいたします。そしてまた、寒い時期の夜遅い時間の大きな地震でもございました。被災した方々に心からのお見舞いを申し上げます。 さて、この地震による被害の状況、特に中小企業の方々への被害の状況について、中小企業庁にお伺いします。
○小森分科員 昨年秋の総選挙で石川第一区から選出をされました自由民主党の小森卓郎と申します。 国会で質問を行わせていただくのは今日が初めてということでございまして、不慣れではありますけれども、せっかくいただいた質問の機会でございます。金子総務大臣を始めまして、皆様、どうぞ今日はよろしくお願いいたします。(発言する者あり)ありがとうございます。 今日は、まず、新型コロナウイルス感染症による地方自治体の財政への影響についてお尋ねをしたいと思います。 おととし以来の新型コロナウイルス感染症の広がりを受けまして、全国の地方公共団体は様々な対応を行ってきたところでございます。これを財政面か…
○小森分科員 自由民主党、石川一区、昨秋初めて選出をいただきました小森卓郎と申します。 不慣れではございますけれども、本日はどうぞよろしくお願いいたします。 本日、小松基地F15戦闘機の墜落の事案について質問をさせていただきます。 報道もされているところでもございますけれども、一月三十一日の夕方、航空自衛隊の小松基地に配備をされておりますF15戦闘機が墜落して、搭乗しておられた二人のパイロットの貴い命が失われたところでございます。 お二人は、航空戦術教導団飛行教導群というところに所属する、戦闘機のパイロットを指導する立場にある大変優秀なパイロットであったわけでございますけれど…