加藤 竜祥の国会発言
直近30日 0件/累計 29件(2025-11-28 更新)
○加藤大臣政務官 復興大臣政務官の加藤竜祥でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○大臣政務官(加藤竜祥君) 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官の加藤竜祥でございます。 大臣、副大臣をしっかりとお支えし、国土交通行政の推進に努めてまいりたいと考えております。青木委員長始め、理事、委員の皆様方の格別の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
○加藤大臣政務官 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官の加藤竜祥でございます。 大臣、副大臣をお支えし、しっかりと国土交通行政の推進に努めてまいりたいと思います。 長坂委員長を始め理事、委員の皆様方の格別の御指導をよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
○加藤(竜)委員 おはようございます。長崎二区選出、自由民主党、加藤竜祥でございます。 四名の参考人の皆様方におかれましては、それぞれのお立場で、この法案への思いや、経験から貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございます。心から感謝を申し上げます。また、性犯罪被害者が救済をされる社会をつくっていくという覚悟を持って、自身の被害当事者として大変苦しい経験やリアルをお話しいただきましたことに対しまして、心から敬意と感謝を申し上げます。 何点か参考人の皆様方に質問をさせていただきますが、時間の都合上、つながりを欠く点があるかと思いますが、御容赦いただきたいと思います。 まず、皆様方…
○加藤(竜)委員 自由民主党の加藤竜祥です。 発言の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 私からは、選挙運動における政党ポスター、ビラの枚数制限について意見を述べさせていただきます。 私は、選挙期間中の政党用ポスターや選挙用のビラについて、枚数制限を撤廃するべきと考えます。 御承知のとおり、衆議院小選挙区政党用ポスターの枚数は各選挙区千枚に限られております。また、候補者個人用ビラ七万枚、政党ビラ、各選挙区四万枚と、枚数制限があります。これは、数を制限する公選法の各規定が、無秩序に掲載、配布されることを防ぐ目的があると理解をいたしておりますが、選挙区の地理、地形や人…
○加藤(竜)分科員 自由民主党、長崎二区選出、加藤竜祥でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 野村大臣並びに野中副大臣始め農林水産省の皆様方におかれましては、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 早速でございますが、まずは食料安全保障の観点から質問をさせていただきます。 さて、昨年の二月二十四日にロシアがウクライナへ侵攻して、間もなく一年が経過をいたします。世界情勢に大きな変化があったこの一年は、我が国の農林水産業の将来の在り方を考えさせられる一年になりました。 中国での需要増も重なり、ここ二年間で飼料は四割、肥料原料は三割も価格が…
○加藤(竜)委員 おはようございます。長崎二区選出、自由民主党、加藤竜祥でございます。 本日は、法務委員会での初めての質問の機会をいただきました。委員長並びに理事の皆様方に感謝を申し上げます。 葉梨大臣を始め政府の皆様方に質問をできることを光栄に思い、早速質問に入ります。 まずは、特定技能、技能実習制度の見直し、外国人材の確保について質問をいたします。 私の地元長崎県の喫緊の課題は、人口減少問題です。全国的な少子化に加え、県土の多くが半島、離島であるため過疎化が著しく進んでおり、人口の社会減少率が全国で最も大きくなっております。長崎県は、将来的な生産年齢人口の減少に伴い、更な…
○加藤(竜)委員 長崎二区選出の、自由民主党、加藤竜祥でございます。 本日は、農水委員会初質問の機会を調整いただきました委員長並びに理事の皆様方に感謝を申し上げます。 また、同じ長崎県出身の金子大臣始め政府の皆様方に対して質問できますことを光栄に思い、早速質問に入ります。 我が国の農業は、今、深刻な状況であることは言うまでもありません。緊迫するウクライナ情勢により、輸入なしでは成り立たないことが顕在化をいたしました。燃油、飼料、肥料の原料など、多くのものを外国に依存し、さらに、円安が相まって調達が困難になっており、食料安全保障が脅かされております。 農地に関しては、優良農地が…
○加藤(竜)分科員 おはようございます。長崎二区選出の、自由民主党、加藤竜祥でございます。 本日は、初めての質問に立たせていただいております。 まずは、このような機会を与えてくださいました、ふるさとの長崎県の有権者の皆様方始め国対や事務局の皆様方、並びに質問作成の際に御尽力を賜りました農水省の関係皆様方に心から感謝を申し上げます。 また、地元長崎県のキャリア豊富な大先輩であられます金子大臣の胸をかりますことに、大変光栄に思っております。何とぞよろしくお願い申し上げます。 さて、私の地元長崎二区につきましては、大臣も御承知と思いますが、県央地域、西彼杵地域、島原半島と大変広く、…