石破 茂
※ 議員情報は、2026年2月23日時点のものです。
関連報道 直近30日 11件/累計 33件(2026-03-17 更新)
「デスドルノート」活動自粛を発表 石破氏との2ショットを「会食であるかのように誇張」「心よりお詫び」(スポニチ) - 毎日新聞 70
石破議員が重要な登場人物
幻の「コメ100万トン輸出計画」譲らぬ石破茂氏、窮した農水省の策 - 朝日新聞 70
コメ100万トン輸出計画について言及している
※ 議員の発言・経歴・所属をもとに、AIが関連性を判定し、70点以上の情報を表示しています
国会発言 直近30日 0件/累計 88件(2025-08-05 更新)
○内閣総理大臣(石破茂君) この合意に至りますまでの参議院における各会派あるいは先生方のいろんなお力添えに、心から厚く御礼を申し上げます。 今、古川委員御指摘のように、これを合意はしたのですが、これを実効あらしむるためのいろいろなアクションというものが必要になります。これも早くなければいけません。自動車産業五百五十万人の雇用を有しているわけでございますので、これは非常に急ぐのだと思っておりま…
○石破内閣総理大臣 せっかくの機会でございますので、もう一度、内容について簡単に御説明申し上げます。 今般の合意では、自動車・自動車部品について、本年四月以降に課されました二五%の追加関税率を半減し、既存の税率も含め一五%とすることで合意をいたしました。相互関税につきましては、合意に至った時点で、対米貿易黒字国として最も低い一五%という数字を確保いたしました。今委員御指摘のように、これはその…
○内閣総理大臣(石破茂君) 今回御審議いただいております法案の内容は、今、比嘉委員が御説明になったとおりでございます。 要は、将来の受給者の給付を充実させると、それと同時に現在の受給者の年金を増額させる、さらに経済が好調に推移しない場合における将来の給付水準の確保にもつながると、これを目指した極めて重要なものだということで御審議をいただいておるわけでございます。これらについて着実に私どもとし…
○内閣総理大臣(石破茂君) ただいまの御決議に対しまして所信を申し述べます。 政府としては、従来から国の諸施策の推進に当たって、適正かつ効率的に執行するよう最善の努力を行っているところでありますが、今般、四項目にわたる御指摘を受けましたことは、いずれも政府として重く受け止めるべきものと考えております。 御決議の趣旨を十分に踏まえ、今後このような御指摘を受けることのないよう改善、指導をいた…
○内閣総理大臣(石破茂君) この物価高の状況、極めて深刻に受け止めているというのは、政府も全く一緒の感覚でございます。いかにして物価を下げるかということで、六年度補正予算あるいは七年度予算におきまして、働く世代の方々に、お一人二万円から四万円の所得税減税、そしてまた、低所得者の方々向けに、一世帯当たり三万円、お子さんお一人当たり二万円を加算する給付金というのを実施をしておるところでございます。 …