東 徹の国会発言
直近30日 0件/累計 207件(2025-12-05 更新)
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 先ほど御説明のありました国立国会図書館の職員の定員でありますが、八百八十九名を一人増やして八百九十名ということでありますが、一名であれば、本来、何とかやりくりをして組織の中でどうにかできるというふうに思いますが、なぜ今定員を増やす必要があるのか、お伺いしたいと思います。
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今日は雇用保険法の改正ということでありますが、冒頭、加藤厚生労働大臣からも御発言があって、今日の夕方ですかね、新型インフルエンザ措置法の第十四条に基づいて対策本部を設置するということの御発言がありました。ということは、これから感染が拡大していったときに緊急事態宣言なんかを出せるようにそういうことをしていくんだろうというふうにも思っております。 感染拡大をこれから未然に防いでいくというのがますます大事になってくるわけですが、昨日は、大臣からも話がありましたが、東京都では四十人ということで、一気に倍の数の感染者が増えたということでありましたし、…
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今日は、まず最初にちょっとコロナのことについて質問させていただいて、その後、労働基準法の一部を改正する法律について質問させていただきたいと思います。 〔委員長退席、理事石田昌宏君着席〕 まずコロナの関係でありますが、ワクチンのことについてまず最初にちょっと質問をさせていただきたいと思います。 昨日も予算委員会の方でも質問させていただきました。今回、WHOに五十億円拠出するということが決まっておって、肝腎な日本国内のコロナの対策、特に二月十三日に行われた政府の対策本部の資料を見ますと、検査キット、それから抗ウイルス薬、ワクチン等の…
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今、片山会長の方から質問がありまして、関連の方でちょっと質問をさせていただきます。 まず最初に、公文書の管理について質問させていただきます。 今日も、午前中から森友学園の話が出ておりました。森友学園の問題が起きたときに公文書が改ざんされた、そしてまた、その前は桜を見る会の名簿が破棄されていた、こういったこれまで公文書の改ざんが多々ありました。 こういったことの問題をやっぱり解消していくということが大変大事だというふうに思っておりまして、日本維新の会としましては、こういった問題を解消していくために、公文書の改ざんや廃棄を防ぐための法案…
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 ちょっと、昨日に引き続きまして、コロナウイルスのことについて質問をさせていただきたいと思います。 〔委員長退席、理事石田昌宏君着席〕 ちょっと最初、冒頭に、昨日宮嵜健康局長にちょっと質問させていただいたんですけれども、その日の、今現在、今日現在、陽性者の数が一体何人ですかということを昨日質問させていただきました。ホームページに出ておりますとおりというふうな御答弁だったんですけれども、やっぱりもう一度ホームページを見返してみたんですけれども、やっぱりちょっと今日現在の陽性者の数というのが分からないんですね。それはなぜここにこだわるかと…
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 ようやく厚生労働委員会、開かれましたですけれども、まず、この間、コロナ、新型コロナウイルスが発生してから、加藤厚生労働大臣におかれましては、本当に連日連夜、本当に日々御尽力されているお姿に本当に敬意を表したいなというふうに思っております。 ただ、一方では、本当にこのコロナウイルスの問題が発生して、対応にすごく追われながらも、国会での対応も本当に大変だなというふうに見させていただいています。 今日は午前中衆議院の方でもありましたですし、委員会の方でしたけれども、こうやって連日あるわけですけれども、そんな中で、厚生労働省というところは、この…
○東徹君 まず、歳費の自主返納についてお伺いしたいと思います。 参議院議員定数六増に伴って増えた経費を賄うために参議院議員の歳費、自主返納することになりましたが、昨年十二月時点で幾ら返納されたのか、まずお伺いしたいと思います。