海江田 万里の国会発言
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○海江田委員 おはようございます。立憲民主党・無所属の海江田万里です。 今日は、立憲民主党からこの法案の審査、質疑に立つのは私だけでございまして、そして時間も三十分と限られておりますから、答弁の皆さんは、なるべく短く、しかも的を射た答弁をお願いしたいと思います。 さて、この法案ですけれども、昨年の公益信託に関する法律、これは内閣委員会で審議をして、そして本会議を経て成立をしたわけでございますが、その法律の成立が今回の信託業法の改正案につながるわけでございます。 要点は、これまで信託銀行が行っていた信託業務を広く開放しようということだろうと思いますが、この法律の主なプレーヤーは、委…
○海江田委員 立憲民主党・無所属の海江田万里です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、日銀総裁にお尋ねしますが、昨年末、十二月ですか、行いました金融政策の多角的レビュー、私もしっかり読ませていただきましたけれども、過去二十五年間の金融政策を検証しているということでございますが、特に、大規模な金融緩和の効果と副作用の評価ということで、概括して言えば、もちろん副作用はあったけれども全体として見ればこれは我が国経済に対してプラスの影響を与えている、こう総括しているわけでございますが、総裁の認識もこれと同じでよろしゅうございますか。
○海江田委員 おはようございます。立憲民主党の海江田でございます。しばらく質問をやっていなかったので、久しぶりでございますが。 大分遅ればせになりましたが、加藤財務大臣、大臣就任おめでとうございます。加藤大臣は、共通の友人もおりますが、厚生労働大臣を見事にお務めになって、そして、いよいよ財務大臣ということでございますので、どうぞ財務大臣として活躍をいただきまして、いい実績を残していただきたいと心から思っております。 さて、その上で、やはり私は、森友文書あるいは赤木ファイルと申しますか、このことについて申し上げないわけにはいきません。 今日ずっと財務金融委員会の委員を見渡しましても…
○海江田万里君 この度、院議をもって永年在職議員の表彰を受けましたことは、誠に光栄の至りであり、額賀議長を始め、御在席の各位に深甚なる謝意を申し上げます。(拍手) 私が衆議院に初めて議席を得ましたのは、一九九三年七月の第四十回選挙においてであります。爾来、衆議院議員選挙に当選すること九回、議員として在籍すること二十五年。この間、浅学庸才の私を長年にわたり御支援いただいた選挙区の有権者の皆様、多くの労苦を共にした事務所の諸生、そして家族に、心から感謝の意を表します。(拍手) 初当選した第四十回選挙では、細川政権の誕生により、いわゆる五五年体制が崩壊し、政治改革が叫ばれ、政治と金の問題を…
○副議長(海江田万里君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ――――◇―――――
○副議長(海江田万里君) この際、内閣提出、情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。国務大臣河野太郎君。 〔国務大臣河野太郎君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 金城泰邦君。 〔金城泰邦君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 平林晃君。 〔平林晃君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 吉田とも代君。 〔吉田とも代君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 中野洋昌君。 〔中野洋昌君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 山崎正恭君。 〔山崎正恭君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 庄子賢一君。 〔庄子賢一君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 志位和夫君。 〔志位和夫君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 山田勝彦君。 〔山田勝彦君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 赤羽一嘉君。 〔赤羽一嘉君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 玉木雄一郎君。 〔玉木雄一郎君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 吉田はるみ君。 〔吉田はるみ君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 諸君、第二百十二回国会は本日召集されました。 これより会議を開きます。 ――――◇――――― 日程第一 議長辞任の件
○副議長(海江田万里君) 堀場幸子君。 〔堀場幸子君登壇〕
○副議長(海江田万里君) 稲津久君。 〔稲津久君登壇〕